研究開発

市場のさらなる発展と、技術力向上を見据え、積極的な研究開発に取り組んでいます。

ネクスコングループでは、1996年の設立以後、韓国内で初のリチウムイオン電池用保護回路の量産化を行うなど、市場をリードしてまいりました。
その後も、ノートパソコン用のスマート回路(制御・残量監視回路)、電気自動車用のBMS(バッテリーマネジメントシステム)など、バッテリー関連応用技術の研究開発に注力し、技術力を蓄積してまいりました。
今後も、これまで培った技術力をベースに、既存製品のブラッシュアップもさることながら、成長分野への投資も積極的に取り組んでまいります。

市場のさらなる発展と、技術力向上を見据え、積極的な研究開発に取り組んでいます。

技術開発におけるシナジーを発揮する2つの研究開発組織。

携帯機器用、ノートパソコン用などの、さらなる製品技術向上を目指す「二次電池技術開発」部門、そして、電気自動車、代替エネルギー関連などの「次世代技術開発」部門の大きく2つの研究開発組織を保有しています。
それぞれの技術を共有し、シナジー効果を発揮して、お客様のご要求にお応えする体制を目指しております。

市場のさらなる発展と、技術力向上を見据え、積極的な研究開発に取り組んでいます。
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